第18回「アリスト最後のストック機」
最初にお詫びさせていただきます。先週、コラムの最後に情報調査報告をするとお伝えしていましたが調査結果の都合上お伝えできなくなくなりました。現在調査は進行中ですので皆様に公表できる状態になったとき必ず報告します。
その代わりに巨人の星Vの実践報告をしたいと思います。前作までとは若干変更点がありボーナス中は目押しが必要であったり、特訓突入=ボーナスではない等々。今回はチャンスゾーンなど手探りな状況で打ってきました。
結果は投資17000円の総回転数3166回、BIG15:REG7 特訓突入19回で解除7回となり2408枚の換金で無難にプラス。
僕の打った台は浅いゲーム数解除(最大ハマリ766G)とリプレイ3連続からの特訓突入率からみるとおそらく設定6だったと思います。演出は5thリールから液晶に変わり迫力が増していたので違和感はなかったのですが、特訓に関してはちょっとねぇ〜って考えさせられました。“特訓であって特訓でない”みたいな!?今回の特訓を例えるなら少し前の機種になりますがサンダーバード3のサンダーチャンスに近い感じですかね。
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